目次
もう一花だ!インターフラッグ移籍後初重賞制覇!(6月19日UP)
出た〜〜〜!!!54万馬券!!!!!(6月19日UP)
強さは本物!バンケーティング重賞連勝!!(6月19日UP)
短距離戦線真っ盛り!(6月19日UP)
岩手所属馬が大レースに続々登録(6月19日UP)
セイントリーフ、ユニコーンSに挑戦(6月9日UP)
菅原勲騎手が佐藤晴記厩舎に移籍!(6月9日UP)
村上忍騎手が札幌遠征(6月1日UP)
芝で復活!?パーソナリティワン(6月1日UP)
ライジングトウザイが全国戦に挑戦(6月1日UP)
地方競馬初・芝コースでの中央交流戦(5月21日UP)
完勝!トーホウエンペラー夢は全国へ(5月13日UP)
3歳戦線に新星現る・バンケーティング重賞制覇(5月7日UP)
あーあ、、(5月7日UP)
吉井騎手初勝利!&山崎騎手200勝達成!(5月7日UP)
ここで負ける訳にはいかないぞ!トーホウエンペラー順当勝ち(4月30日UP)
やーっとやっとの小野寺純一騎手初勝利(4月30日UP)
その強さは全国レベル?セイントリーフ圧勝で重賞2勝目ゲット!(4月30日UP)
今年も出たー!馬単20万馬券!(4月30日UP)
吉井騎手デビュー(4月30日UP)
え?乗り変わり?(4月30日UP)
もう一花だ!インターフラッグ移籍後初重賞制覇!
6月19日、上山競馬場で東北3県交流重賞の東北サラブレッド大賞典(1800M)
が行われ、岩手からバンチャンプ(畠山信一騎手)とインターフラッグ(菅原勲騎手)
の2頭が参戦、レースはバンチャンプが果敢に逃げる展開で始まったが、3〜4コーナー
で1番人気のセタノキングが逃げるバンチャンプに迫りかけ、この2頭の競り合いに
なるかと思わせたところで、3コーナー手前あたりから後方より凄い勢いで上がって
きたインターフラッグが、最後の直線でも勢い衰える事無く、先頭2頭を一気に交すと
2馬身引き離してゴール。2着争いは、セタノキングがバンチャンプをクビ差抑えた。
中央GUステイヤーズSウイナーの肩書きを背負って鳴り物入りで転入してきたインター
フラッグ、移籍緒戦こそ勝ったものの、これまでは善戦するものの、何かと条件が整わず、
惜しい結果が続いてばかりでした。しかし、適距離、鞍上菅原勲と条件の整った今回ならば
この結果も当然と言えるでしょうし、今後も中長距離路線であればかなりの活躍が期待
出来そうで楽しみです。

まだまだイケる!インターフラッグ(画像:かきつばた賞)
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出た〜〜〜!!!54万馬券!!!!! |
6月18日の水沢2R・サラ3歳C2三組戦で鞍上石川夏子のセイザンパンジー
(4番人気が)1着、2着に鞍上山崎進の7番人気タカノアピールが入り、
馬単で文句無しの岩手競馬歴代最高配当額となる54万1190円の超高配当が
飛び出しました。この配当額は全国でも馬単で歴代3位の高配当額となるようです。
(日本記録は2000年2月の名古屋競馬での馬単129万100円)
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強さは本物!バンケーティング重賞連勝!! |
6月17日、水沢競馬場で3歳春のスプリント王決定戦の重賞・岩鷲賞(1400M)
が行われ、断突の1番人気のバンケーティングが、道中中団から直線抜け出して
ダイヤモンドCに続く重賞制覇を決めました。2着には直線でバンケーティングに
つられる形で直線伸びて、粘るアリダーサージを交したアンダーデュラブが入った。
今年に入ってからほぼ完璧な成績を残してきているバンケーティング。今回は、距離不足
の感があり、レースでも3コーナーで、ややもたつく場面が見せながらも、最後は
底力で押しきったこの実力は相当なものでしょう。鞍上の畠山騎手もこの馬の適距離は
1800〜2000だろうとしている事からも、これから本番を迎える3歳重賞路線
でも相当な活躍が期待できそうです。
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短距離戦線真っ盛り! |
6月4日、盛岡競馬場で重賞・岩鷲賞のトライアル戦となる七時雨賞(ダート1200M)
が行われ、短距離路線での活躍が期待されるメグミウイナーが、迫るアリダーサージ
を半馬身振り切って人気に応えました。
また、6月10日、重賞・栗駒賞のトライアル戦となる姫神賞(盛岡ダート1200M)
で、昨年末の短距離路線を総なめにしたハイフレンドピュアが先手を奪うと、迫る
ショウリノオタケビを一気に突き放して、2着に5馬身差の圧勝を決めました。2着には
最後に追い込んできたケイアイマイウルフ。
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岩手所属馬が大レースに続々登録 |
6月26日、大井競馬場で行われる統一GT帝王賞(ダート2000M)の出走
メンバーに、岩手期待の星・トウホウエンペラーが他地区地方代表の1頭として
選出されました。ちょっと手強いメンバーが揃いましたが、まだ底を見せていない
だけに、その道の可能性に期待がかかるところです。
7月1日にJRA福島競馬場で行われる、ラジオたんぱ賞(GV・芝1800M)
の登録馬が発表され、ネイティヴハートがNHKマイルCに引き続き柴田善臣騎手、
セイントリーフが主戦の阿部英俊騎手で登録されていました。
ちょっと一部、納得の行かない部分があるところですが、岩手の代表の名に恥じない
様な走りに期待したいところです。
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セイントリーフ、ユニコーンSに挑戦 |
6月2日、東京競馬場で3歳重賞のユニコーンステークス(ダート1600M)が
行われ、岩手から3歳最強牝馬のセイントリーフが出走、11キロの馬体減が
響いたのか見せ場も無く、11着に敗れましたが、1着とは1秒のタイム差に
今後の可能性を見せました。
また、翌日の東京競馬で菅原勲騎手がパラダイスブライトで3歳500万下
(ダート1400M)、テラノグッドマンで3歳500万下特別のロベリア賞
(芝1800M)に挑戦するも11、9着と共に惨敗でした。
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菅原勲騎手が佐藤晴記厩舎に移籍! |
6月1日、岩手競馬界を揺るがすとも言えなくないニュースが飛び込んできました。
岩手競馬を代表する名手・菅原勲騎手が長年所属していた千葉博厩舎から佐藤晴記厩舎
への移籍が発表されました。例の一件がきっかけになったであろう事は想像出来そう
ですが、岩手のファンからしてみれば、一日も早い人間関係の修復を望みたいところです。
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村上忍騎手が札幌遠征 |
5月31日、札幌競馬場での道営開催に村上忍騎手が遠征し、メインレースの
B1特別交流戦のはまなす賞でシンコウドリームに騎乗した他、その他に3鞍
騎乗しましたが、シンコウドリームで6着(10番人気/12頭)だったのを
始め、6Rで1番人気の馬に騎乗して3着、その他は人気を下回る6・5着と、
村上忍騎手の実力からしては意外な、ちょっと期待を裏切る結果となってしまいました。
ちょっとススキノで遊び過ぎたからなのでしょうか(笑)

村上忍騎手
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芝で復活!?パーソナリティワン |
5月27日、盛岡競馬場で芝のオープン戦、かきつばた賞(1600M)が行われ、
道中2番手を追走した5番人気のパーソナリティワンが、逃げ粘るシリアスゲームを
クビ差交して岩手2戦目にして初勝利、中央所属時代を含めると実に3年ぶりの勝利を
挙げました。ダントツの1番人気・インターフラッグは直線伸びイマイチで4着。
芝レースという舞台で思わぬ勝利を挙げたパーソナリティワン、ここ最近はダート戦を
中心に走っていましたが、元々、新潟3歳Sを制した様に芝でも走るタイプなので
この好走は当然とも言える結果と言えるでしょう。ダートでも岩手のレベルならば
十分に活躍できそうな感じで、今後が楽しみです。


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ライジングトウザイが全国戦に挑戦 |
5月27日、広島県は福山競馬場で全国交流重賞のアラブ大賞典(ダート1800M)
に岩手から、岩手で残り少なくなったアラブのライジングトウザイが晴山幹也騎乗で
出走しましたが、見せ場無く大差のシンガリ負けを喫してしまいました。
ちなみに、このレースを制したのは上山のペルターブレーブ、岩手から荒尾に移籍
したメグミダイオーはブービーの9着と惨敗。
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地方競馬初・芝コースでの中央交流戦 |
5月21日、盛岡競馬場で地方競馬初となる芝コースでの中央との交流戦、
第1回フレンドリーカップターフ(芝1600M・岩手A2下、中央500万下)
が行われ、沢田盛夫利騎乗のグッドマイスターが、道中中団からの差し切りで
記念すべき第1回の栄冠を地元にもたらしました。ハナ差2着にJRAのトウショウ
リープ(1番人気)。
今まで、ダートでの中央との交流戦は数多く行われ、その中で岩手の馬のレベルは
着実に上がってきましたが、今回、この芝での交流戦をきっかけに、岩手の芝レース
のレベル向上にもつながって行って欲しいものです。
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完勝!トーホウエンペラー夢は全国へ |
5月13日、水沢競馬場で古馬重賞の第1弾・シアンモア記念(1600M)が
行われ、圧倒的な1番人気の支持を得たトーホウエンペラーが先団から直線力強く
抜け出し、2着に4馬身差をつけて重賞2勝目を挙げました。2着には逃げ粘った
バンチャンプ、2番人気インターフラッグは直線の追い上げ届かず1着に6馬身半
差の3着に終った。
完璧な横綱相撲、しかも1分40秒台という好タイムでシアンモア記念を制した
トーホウエンペラーですが、前走、今季緒戦となった赤松杯では、斤量3キロ
(増)差のインターフラッグに直線迫られ、あわや逆転の場面もあってひやひや物
の勝ち方でだっただけに、今回の勝ちは関係者にとって今後の更なる活躍を予感
させる、また格段のものであった事でしょう。
今後、トーホウエンペラー陣営は統一グレードレース路線を歩ませる考えでいる
様ですが、是非ともメイセイオペラを越える様な統一グレードレース戦線での
活躍に期待したいところです。
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3歳戦線に新星現る・バンケーティング重賞制覇 |
5月6日、水沢競馬場で3歳重賞のダイヤモンドカップ(1600M)が
行われ、道中後方に構えていた3番人気のバンケーティングが向こう場面から
鋭いまくり脚を使って、最後の直線で先頭に立つと粘るシャイニングスカイの
追撃を1馬身抑えて始めての重賞挑戦で重賞制覇を遂げました。
3着には、この2頭から大きく離されてアリダーサージ、1番人気のアンダー
デュラブは6着。
このレースを制したバンケーティング、芝の新馬戦こそ8着に終りましたが、
2戦目で2着に食い込むと、水沢に場所を移してからこれまでシーズンを挟んで
破竹の5連勝、そして鞍上の畠山騎手も半信半疑で臨んだというこのダイヤ
モンドCでも快勝とこの強さは勢いだけでは無いと言うことを証明しました。
血統的にマイル以上の距離は疑問が残りますが、是非とも距離を克服してもらって
今後の3歳戦線を引っ張る存在になって欲しいものです。


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あーあ、、 |
5月6日に東京競馬場でNHKマイルC(GT・芝1600M)が行われ、
JRAの名手・柴田善臣騎手を鞍上に迎えて挑戦したネイティヴハートは、
4コーナーで他馬に寄られて大外にはじき出される不利が響き、最後の直線で
巻き返すも2番人気の4着に終りました。あーあ、、
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吉井騎手初勝利!&山崎騎手200勝達成! |
5月4日、水沢競馬場の4R・サラC2十四組でラックセイフに騎乗した
今季デビューの吉井友彦騎手が先行抜け出しの競馬で見事、初勝利を収め
ました。今後の活躍に期待がかかります。
また、5月6日、水沢競馬場の1R・二十三組で岩手転入緒戦のマルカ
バンガードに騎乗した山崎進騎手は直線の叩き合いを制して、200勝目
となる勝ち鞍を挙げました。山崎騎手は1990年デビューで、昨年度は特別
レースを2勝しています。また、モリユウコバンの初代の主戦騎手として活躍
したのが印象的です。
今後は、初重賞制覇に向けて頑張って欲しいものです。
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ここで負ける訳にはいかないぞ!トーホウエンペラー順当勝ち |
4月30日、水沢競馬場で今シーズンの古馬中距離戦線の幕開けを告げる
赤松杯(1900M)が行われ、昨年の桐花賞を制したトーホウエンペラーが
登場、道中2番手から早めに先頭に立ち、ゴール板前では外からインターフラッグ
の強襲に遭いましたが、インターフラッグを1/2差抑えて圧倒的な1番人気の
支持に応えました。
今季緒戦を順当な勝利で飾ったトーホウエンペラーですが、道中かかりぎみ
だったりとまだまだな部分が見受けられましたが、一叩きされたことによって
更なる良化が期待できるでしょう。一方、トーホウエンペラーと3キロ差である
57キロを背負って2着に入ったインターフラッグは、その斤量差をものとも
しないように、最後の直線でトーホウエンペラーを交さんとばかりの豪脚を
披露してくれました。今後、中長距離路線でかなりの活躍が期待できそうです。


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やーっとやっとの小野寺純一騎手初勝利 |
4月30日、水沢競馬場で行われたサラC2・6組(1400M)で、
小野寺純一騎乗のサニーダイヤが道中中団から直線で鋭く抜け出して、
2着に1馬身1/2差を付けて、待望のデビュー初勝利を挙げました。
99年の10月に盛岡競馬場で初騎乗して以来、同厩舎に先輩の
葛山騎手がいる関係で、なかなか思うような騎乗数を得られないまま、
ここまで(2着は数回あったものの)未勝利に終っていましたが、
他厩舎の調教を手伝ったり、昨シーズンが終了してから九州の牧場で
研修しにいったりと意欲的なところを見せていて、騎乗数も増えてきた
ところでの初勝利と相成りました。
しかし、小野寺純一騎手にとっては、初勝利を挙げたこれからこそが
正念場になると思われます。今後の更なる活躍に期待したいところです。


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その強さは全国レベル?セイントリーフ圧勝で重賞2勝目ゲット! |
4月29日、水沢競馬場で今季1番最初の重賞・3歳牝馬による日高賞(1600M)
が行われ、文句無しの1番人気に推されたセイントリーフが先団から早めに抜け出す
楽な競馬で2着に4馬身差をつけて重賞2勝目を挙げました。2着にはベーシックフジ
が入り、ステップレースの菜の花賞の着順と同じ組み合わせとなった。
今年の3歳牝馬路線で圧倒的な強さを見せるセイントリーフ、その強さは昨年の
3歳牝馬ナンバー1で昨年のひまわり賞を制し、ダービーGPでも6着に入ったピスカリ
アンジュを上回っているかもしれません。
今後、地元の3歳重特路線を進むのもいいかもしれませんが、関東オークスなどの統一
グレードレース戦線にも挑戦してもらいたいものです。


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今年も出たー!馬単20万馬券! |
4月22日、水沢競馬場で行われたA2級特別戦の新緑賞(ダート1400M)が
行われ、オープン入りに期待がかかるBT産駒のグレートジャスパーが出走、
圧倒的な1番人気の支持を集めましたが、、、レースで勝ったのは何と単勝の
投票数たった20票でしかも、前走B2級特別で6着の畠山信一騎乗の
ツルギマンテンが先団から早めに仕掛けて抜け出すと、そのまま先頭でゴール、
2着にもあまり人気の無かったグッドマイスターが入り、馬単で20万馬券
(203,260円)が飛び出しました。グレートジャスパーは4着。
今回、大波乱で20万馬券という驚きの配当が出たんですが、この立役者の
畠山信一騎手、今年のまんさく賞で沈み掛けていた王者・バンチャンプを
逃げ切りで復活させたり、人気薄の馬を連に絡めて高配当を演出したりと
いうのが目立ちます。穴党は今後も畠山騎手から目が離せない?


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吉井騎手デビュー |
4月22日、水沢競馬場の6レース・C2級3組(1400M)で、新人の
吉井友彦騎手がイスズオッジに騎乗し、デビュー戦を7着で終えました。
前評判では高い評価の吉井友彦騎手ですが、今後、リーディングを狙える
器にまで成長して行って貰いたいものです。
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え?乗り変わり? |
JRAのニュージーランドトロフィー(GU)で2着に入り、NHKマイルカップ(GT)
の出走権を得たネイティヴィハートですが、4月18日に、NHKマイルカップでは
この馬の主戦をつとめてきた菅原勲騎手に代わって、JRAの柴田善臣騎手が騎乗する
ことが明らかになりました。
どうやら、オーナーサイドが総合的な面を考慮して、それに適している柴田善臣騎手に
乗り変わりという形になった様ですが、岩手競馬のファンとすれば、人馬でJRAに
挑戦するからこそ楽しみがあるだけにこの乗り変わりは残念な結果となってしまいましたが、
今更この決まってしまった乗り変わりを嘆いていても仕方ないですので、柴田善臣騎手には
柴田善臣騎手でしか出来ないような騎乗をしてもらいたいものです。
過去の更新分はこちら!
●'01年1月14日〜4月16日の更新分
●'00年11月29日〜12月19日の更新分
●'00年10月15日〜11月5日の更新分
●'00年5月16日〜8月30日の更新分
●'00年1月1日〜4月21日の更新分
●'99年10月13日〜12月17日の更新分
●'99年8月15日〜10月3日の更新分
●'99年5月5日〜7月25日の更新分
●'99年1月4日〜4月25日の更新分
●'98年10月9日〜12月15日の更新分
●'98年8月7日〜10月1日の更新分
●'98年4月25日〜7月29日更新分